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台湾のウユニ湖!高美湿地は子どもも喜ぶ干潟地帯

こんにちは、みみたまボーイです。

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今日は高美湿地、第二弾です。第一弾は過去の記事で書いたのですが、当時は入手していた情報がイマイチ正確ではなく、間違って満潮の時間帯に行き、残念ながら高美湿地を十分に楽しむことがきませんでしたので、今回はリベンジマッチと言うことで、ちゃんと干潮の時間帯を狙って行ってきました

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結果、ウユニ湖かどうかは、さて置き、かなり楽しむことができました。予想以上に子どもが喜んでいました。干潮の時間帯に行けば、高美湿地に自らの足で降りたつことが出来るのですが、干潟地帯なのでカニを始めとした干潟生物が多く存在しており、子どもたちは日ごろ経験できない干潟生物との触れ合い体験に興奮気味でした。潮干狩りとかに近い感覚ですね。正直、子どもにとっては潮干狩りの方が楽しいのかもしれない。

 

干潮時間帯だと、この橋を進んでいくことができます。

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そして、橋の先端から高美湿地に降り立つことができます!靴は脱いでくださいね。

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行け!みみたまボーイ!(この後、全身泥まみれ)

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干潟生物が本当にいっぱいいます。よく見ると、カニと言っても、いろんな種類がいるものですね。

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ウユニ湖の片りんも感じることはできました。写真ではわかりにくいかもしれませんが、水面に水力発電の風車がくっきりと映っています。この鏡張りの姿が台湾のウユニ湖と呼ばれる所以なんでしょう。おそらく、夕暮れにはもっと美しいのでしょうが、今回の干潮時刻は夕暮れではなかったので、夕暮れは見ていません。まあ、夕暮れはどこで見ても心が洗われるような美しさがありますので、絶景に違いありません。

 

鏡張りの片りん

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そんなわけで、結論としては、「高美湿地は干潮時間帯に行かなければ、その本質を楽しむことはできない。間違っても満潮の時間帯に行ってはいけない。」です。

 

では、また。

 

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